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花粉症の方の体験談を掲載いたします。

マスクから鼻水がたれる花粉症で外出もできない!
初めて花粉症を発症したのは30代の頃で、もう25年ものつきあいになります。だましだまし、対処していたのに40歳を過ぎた頃から悪化していました。今では、春になると知らないうちに鼻水がタラタラ流れ、くしゃみもひどいので、ティッシュを手放せません。
買い物や美容院などの外出時にはマスクをしても鼻水が流れてくるので、内側が湿って不快になります。人と会うときは病院で処方された薬を使うのですが、頭がぼ〜っとしてくるので外出先では怖くて仕方ありませんでした。
これまでにもさんざんサプリメントやお茶などの健康食品や民間療法を試しましたが、どれもたいして効果は得られず。命にかかわるわけではないし、春先だけ我慢すればいいやとほぼあきらめの状態でした。毎年、不快な症状のためせっかくの楽しい季節を台無しにしてきたように思います。


気休めに飲んだ『紫イペ』で今年はマスクなしの外出ができた!
うちには1歳半の猫がいるのですが、この子がヘルペスウイルス性の鼻気管炎らしく、ひどいときはくしゃみで鼻水を遠くまで飛ばします。薬を飲ませると一時的に良くなりますが、薬を止めると2ヶ月ももたずに症状が出る状態でほとんど慢性化していました。体に負担がかかる薬より、副作用のないサプリメントをと、ネットで見つけたのがペット用の『紫イペ』でした。1ヶ月で鼻炎が改善し、1瓶飲ませたところでほぼ完治しました。
このことを思い出し、「人間用の紫イペもあったはず」と、探して購入したのが2016年の年末でした。事前に対処しておいたほうがいい、と思っての予防策でした。『紫イペ』が届いてから1日10粒ずつほど飲み始めました。私の場合、重度の花粉症ですしウイルス性とかでもないので半信半疑だったのですが…。
年が明け、2017年の2月下旬から花粉が飛び始めました。ニュースを見て、「ああ、今年もきたか」とうんざりしたところで、おや?と思いました。いつも部屋の中にいても鼻水が止まらない私なのに、今年は鼻水もくしゃみもなく平気なのです!
かなり花粉の飛散量の多い時でも、ほんの軽いくしゃみと鼻水がちょっと出るだけ。花粉のせいなのか、それとも健康体でも出るようなくしゃみなのか分からない程度です。そこで、花粉が多い日は『紫イペ』を15粒、そうでもないときは10〜13粒と、飛散量に合わせて調整しながら、過ごすことにしました。結果は大成功です。うまくコントロールできているおかげで、今年はマスクをしないで外出ができました!こんな爽やかな春を楽しめたのはいつ以来だろうと、桜を眺めながら感慨にふけりましたね。
気休めと思って試した『紫イペ』がこんなにパワフルに効いてくれるなんて本当に驚きです。今後も『紫イペ』で健康維持を図ろうと心に決めました。

 

author:紫イペのサンレック, category:紫イペについて, 15:05
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