RSS | ATOM | SEARCH
体験談掲載

体調の変化に愛娘が気づき、『紫イペ』を飲み始めた
父が肺ガンになった10年ほど前、抗ガン剤だけでは心もとなく、何とかしたいと家族みんなであれこれ探し、義弟が見つけてきたのが『紫イペ』でした。天然成分でできているのが気にいり、副作用もなさそうでしたし、実績が豊富だったのが選んだ決め手でした。
父に『紫イペ』を飲ませ始めて数年経った2010年頃、私の体調もおかしくなってきました。具体的にどこがどうということはなかったのですが、非常に疲れやすくなり、常に倦怠感がつきまとうようになっていたのです。50歳を超える年齢でしたから、年のせいかと思い、家族には言いませんでした。
しかし、そんな状態の変化にいち早く気づいてくれたのが、当時まだ高校生だった娘でした。私の顔色や表情がいつもと違う、疲れているように見えると妻に訴えていたそうです。極めつけが、私の入ったあとのお風呂が何だか「臭い」と言い始めたことでした。妻だけにこっそり言ったらしく、妻も加齢臭じゃないの? と最初は笑っていたのですが、言われてみると表情に覇気がないかも……と、気になり始めたようです。妻や娘に強く言われ、私も父が飲んでいる『紫イペ』を一緒に飲むことにしました。


舌ガンを2度発症したが意外と軽く、手術も成功!!
粉末タイプの『紫イペ』を朝、大さじ1杯飲むようになり、1カ月も経った頃、疲労感が減っていることに気がつきました。娘によるとお風呂での臭いもなくなっていたようです。それまで半信半疑だったのですが、やはり『紫イペ』のおかげかなぁと思い、やっと信頼感が生まれてきました。
口の中の違和感はその頃からありました。痛みはないのですが、舌の横にデコボコした白っぽいものができているのを鏡で確認しました。あまり大きくないので、口内炎かと思ってそのまま放置することに。ところがコブ状の突起はなかなか治りませんでした。舌の脇に白い触手のような突起が盛り上がり、すでに1.5cmの大きさになっていたのです。
10月に秋の社内健康診断があるのですが、やはり専門家に診せるべきだと決心。近所の皮膚科で診てもらうと、先生がすぐにガンセンターを紹介してくれたので、覚悟ができました。舌ガンの疑いが高い、とすぐに切除手術を勧められ、口腔外科で手術を受け、12日間ほど入院しました。
組織検査の結果は舌ガンの中でも、比較的性質のよいとされる疣贅状(ゆうぜいじょう)ガンで、舌の外側に向かって突起状に発症していたので切除しやすかったようです。
症状に気づいてからしばらく放置していたわりには進行が遅かったことや、軽く済んだのも『紫イペ』の補助があったからかも、と一人で納得していました。おかげで術後の経過も良く、会話や食事にも何の問題もなく以前と変わらず、飲食を楽しめています。
その後4年ほど『紫イペ』を飲み、もう安心してもいいかなとしばらく止めたのです。その1年後の検診で再び、同じ場所に舌ガンが再発して慌てました! それも問題なく切除できたので、健康維持のためにも『紫イペ』は続けるべきだと家族間で決定! 最近知ったのですが、医者をやっている従兄弟も『紫イペ』を飲んでいました! 医者にも信用されているんだ、とわかり、ますます『紫イペ』との出合いに感謝しました。
以来、飲み続けており、もちろん再発もなく体調は万全です。むしろ以前より元気になったといえるかもしれません。これも『紫イペ』の不思議な作用で抵抗力が上がり、活力が増しているということでしょうか。これからも『紫イペ』で健康サポートを続けていくつもりです。

 

山梨県在住 高宮 豊和さん(62歳) 

 

                           

author:紫イペのサンレック, category:がんについて, 12:39
comments(0), -
スポンサーサイト
author:スポンサードリンク, category:-, 12:39
-, -
Comment