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「全身性エリテマトーデス」の副作用が緩和されました

全身性エリテマトーデスで紫イペを毎日飲むようになってステロイド薬の副作用の顔のむくみが少しずつとれて、白内障の目の奥の痛みもやわらいできました。以前よりも顔色がよくなって、疲れやすさやからだのだるさがなくなりました。血液検査の結果も安定しています。  【井原さまより うれしいお声をいただいています】

author:紫イペのサンレック, category:膠原病, 14:06
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気管支喘息

 

それまではなんともなかったのに、突然ヒューヒュー、ゼイゼイという呼吸をして発作が起こるのが気管支喘息です。

発作は3段階に分けられますが、ひどくなると呼吸困難がひどくなり、チアノーゼといってくちびるが紫色になることがあります。気管支喘息のほとんどがアレルギー反応によるものといわれ、アトピー体質に加えて、気道の過敏性が合わさって起こります。

アトピー性皮膚炎の幼児のうち3040%が気管支喘息を併発するといわれています。気管支喘息の誘因となるアレルゲンはさまざまです。

●吸入性のアレルゲンーハウスダスト・ダニ・カビ・花粉・動物の毛・フケ・そばがら・タバコの煙など

●食べ物のアレルゲンー卵・牛乳・大豆など

この他にも、緊張や不安、怒りなどの精神的な要因がきっかけで発作が起こることがあり、大気汚染などの環境悪化も原因となります

紫イペを飲んで気管支喘息の症状が改善された方のお話を聞いていますので積極的に飲んでくださることをお勧めいたします。

author:紫イペのサンレック, category:-, 15:50
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紫イペエキスが効果を発揮するガン

 

紫イペエキスが効果を発揮するガンについて

●消化器のガン

舌ガン・食道ガン・胃ガン・直腸ガン・大腸ガン・肝臓ガン・膵臓ガン

●呼吸器のガン

肺ガン・咽頭ガン・咽頭ガン

●造血器のガン

白血病・急性リンパ性白血病・白血球増加症

骨髄異形性症候群・悪性リンパ腫

●生殖器のガン

子宮ガン・乳ガン・卵巣ガン・卵巣のう腫・前立腺ガン

・睾丸ガン

●泌尿器のガン

膀胱ガン

●その他のガン

脳腫瘍・皮膚ガン・軟部腫瘍

●ポリーブ

大腸ポリープ・胃ポリープ・膀胱ポリープ・総胆管ポリープ

author:紫イペのサンレック, category:紫イペについて, 13:12
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偉人たちに愛された紫イペ

紫イペは、古くから愛飲されてきた貴重な薬樹です。

ロシアの皇帝は、毎日欠かさず紫イペを愛飲し130歳まで生きられたとか。またインドのガンジーも30年間にわたって紫イペを愛飲しながらヨガの修行をなさったとか。

イタリアのカルロ・エルバ研究所で実施した光化学実験で紫イペに含まれるラパコールという黄色素が動物に植えつけた腫瘍に対して高い効果を示すことがわかった。その他、世界中の研究所で紫イペの効果が検証されてきました。紫イペには免疫力の増強と抗腫瘍作用があることが認められています。

author:紫イペのサンレック, category:紫イペについて, 15:57
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肝臓ガンで5回の手術!『紫イペ』で治療効果が上がり、無事に生還!

今回は肝臓ガンの方の体験談を掲載いたします。

サンレックにはたくさんの体験談がございますので、気になるご病気やご症状がございましたら、お気軽にお問合せくださいませ。

 

5年前に肝臓ガンが発覚、余命半年と言われ諦めの心境に
若い時から酒が好きで、毎日ビールを1ケース空けるほどでした。年齢とともに酒量が落ちましたが、ウイスキーを1晩で1〜2本は軽く空けていました。趣味が高じて、仕事もスナック経営。ただし昼間は氷や灯油を配達するという肉体労働をこなしていたので、それなりに運動はできていました。しかし酒量が半端なく多いので、いつか体を壊すだろうなとは思っていたのです。5年ほど前でした。70歳を過ぎてもまだまだ飲める!と張り切って飲んでいたのですが、その頃から体のだるさが目立つようになり、昼間の配達の仕事はもちろん、夜はカウンターにひじをつくとそこから体を起こすのがひと苦労といった具合です。日常生活があまりにも辛いのでどこか悪いのかと気になって、かかりつけで診てもらうと肝臓がまずい状態だと言われ、すぐ大学病院へ。精密検査の結果は、ステージ3の肝臓ガン、余命半年と宣言されてしまったのです。
ただ私はずっと浴びるように酒を飲んできたので、これで肝臓がダメになって死んでも仕方がないと覚悟していたのでさほどショックもなく、ある意味、諦めの心境というか、なるようになると考えていたからです。
禁酒し、5回の血管内治療と『紫イペ』で助かった命!
肝臓ガンと言われたものの、まだ末期ではなかったので切除するのかと思っていたのですが、進行ガンに切除手術はできないということで、受けることになったのが血管内治療という方法。何でも太ももの動脈からカテーテルを入れて、ガンに栄養を与える動脈をふさいだり、抗ガン剤を送り込んだりする治療だそうです。
その手術を受けたのが2013年6月。それ以降、ずっと禁酒しています。私は酒を飲めなくなるなら死んでもいいと言ったのですが、医者からまだ生きられるのだからと説得されてやっと治療に臨む気になりました。
治療を無事に終えて退院し、経過観察。肝臓の動脈をふさぐことでガンは縮小し、腫瘍マーカーは一進一退。しかし結局2年後にマーカーが上がり、2015年に再び同じ治療を受けました。その後は通院し点滴で抗ガン剤治療を受けましたが、あまり効果が出ませんでした。2017年8月の検査で良くない結果が出て入院となったとき、私を心配していた娘が紹介してくれたのが『紫イペ』でした。
体調が芳しくなく、食事もとれなかったのですが『紫イペ』を朝と夜3粒ずつ、1日6粒飲みました。9月〜10月にかけて入院し、血管内治療を3回受けましたがあまり期待していませんでした。ところが、しばらくすると主治医から抗ガン剤の効果が出始めてマーカーが下がってきたと聞きました。
それまでほとんど下がらなかったマーカー値が急に下がったので、もしや『紫イペ』のおかげでは?と、思いましたね。やがて食事もとれ、ガンが縮小してきたのか体のだるさなどもなくなってきました。
現在は腫瘍マーカーも正常値を維持し、先日の検査でも下がっていて主治医が驚いていました。急に薬の効果が出始めたので、みなさんびっくりしていますが、私は密かに『紫イペ』のおかげだろうと思っています。
現在は灯油などの配達の仕事だけ運動代わりにやっています。一度は諦めかけた命ですが、『紫イペ』のおかげで何とか残りの人生をしっかり歩めそうです。あとはまたお酒が飲めるようになると最高です!

 

福岡県在住 石田 和章さま77歳) 

 

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author:紫イペのサンレック, category:体験談 肝臓がん, 14:42
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加齢臭について

カレイ臭=親父のイメージが強いのですが、実は男性だけの悩みではなく、女性の加齢臭も最近話題になっています。

女性の加齢臭は女性ホルモンの減少によって起こりやすくなるので、女性ホルモンと似た働きをする植物性のイソフラボンを摂取することが、加齢臭を軽減するのに効果的に働いてくれると言われています。植物性のイソフラボンは納豆や豆腐などの大豆製品に多く含まれています。

次に体内で発生した活性酸素の働きを抑えてくれる抗酸化食品。ブロッコリーやピーマン、レモンなどのビタミンCを含む食品を積極的に食べることで、活性酸素の働きを抑えられるそうです。そのほかに若返りのビタミンとして有名なのがビタミンE。強力な抗酸化作用を持ち、血流を改善してくれる働きも持ち合わせています。アボカドやナッツ、うなぎやサンマなどの多く含まれています。

                               小宮 美慧先生より【みやざき美容クリニック】

author:紫イペのサンレック, category:その他, 16:09
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自律神経の乱れ

暑い日が続きましたが、朝夕の涼しさが心地よい時期になってきましたね。
しかし、日中はまだまだ暑い日が多く、寒暖の差が大きい為かお疲れの方も多いのではないでしょうか?

精神的なストレスだけでなく、暑さなどの身体的なストレスも自律神経を乱すと言われています。
なんとなく続く不調は自律神経の乱れから来るものかも知れません。

自律神経を整える為にいろいろな対策があるようですが、特にオススメなのが入浴です。
今年の夏は本当に暑くて、お風呂などもシャワーで手軽に済ませる方が多かったのではないでしょうか?
自律神経を整えるのに良いと言われている、入浴方法ですが、

40℃以下のぬるめのお湯にゆっくりと浸かるのがいいようです。
逆に42℃以上のお湯は昼間に働くはずの交感神経のスイッチを入れてしまうのでぬるめの湯″が大きなポイントです。

ぜひ今日から実践してみてください。

author:紫イペのサンレック, category:その他, 16:21
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虫垂がん

43歳の女性 病名は中垂がん ステージ4の末期がんだということでした。手術後、紫イペを15粒飲用いただきました。紫イペは副作用もありませんのでその後体調も良好で回復されたとのことでした。お聞きしたことのないご病気でしたが少しでも紫イペがご愛飲者様の一助になられたことを嬉しく思います。

author:紫イペのサンレック, category:虫垂がん, 13:48
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熱中症の対応

暑い日が続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

連日災害級の暑さで最高気温も更新し続けていて、寒い冬が思わず恋しくなりますね。

ニュースでも熱中症で倒れたり、亡くなられる方が多く心配です。

 

そんな熱中症が疑われる場合の対処法ですが、

まず、意識の有無によって変わってきます。

もし、呼びかけに反応しないなど、意識がない場合は早急に救急車呼びましょう。

意識があり、めまいや吐き気、虚脱感などがある場合は

風通しの良い日陰やクーラーがきいた部屋に移動させ、

衣服を脱がせ、水をかけるなどして体を冷やしてください。

氷のうなどがあれば、太い血管が通っている首や脇の下、太腿の付け根を集中的に冷やします。

もし、可能なようであれば、冷たい水を飲ませてあげましょう。

応答がない場合は、誤って水分が気道に流れ込む可能性があるので、無理に飲ませてはいけません。

最近では経口補水液があるので、そちらがオススメです。

私自身も最近知ったのですが、経口補水液は熱中症の予防に飲むものではなく、

熱中症になってから飲むものだそうです。

 

異常な暑さのせいで屋外だけでなく、屋内でも熱中症対策は必要です。

エアコンなどを利用して暑い夏を乗り切りましょう。

 

 

author:紫イペのサンレック, category:-, 10:47
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炎症を抑える

私たちの体は外的刺激や異物に対して本能的にそれを防ごうとする反応をあらわします。

これが炎症なのです。したがって、炎症とは私たちの体にとって決して悪いことではなく、体が本能的に自衛手段を発揮している証拠ともいえるものです。

しかし、炎症が過度に発生すると、体は苦痛をおぼえ、発熱、腫れ、発赤、疼痛などの症状があらわれます。このような状態が長く続くと、健康に大きな影響をもたらします。

紫イペは、中に含む豊富なビタミン類の効果や、抗炎症作用、免疫賦活作用、鎮痛作用によって、抗炎症の効果が大きく発揮されます。

author:紫イペのサンレック, category:紫イペについて, 09:59
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