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紫イペのお勧めの飲み方

紫イペの飲み方はありますか?とよく聞かれますが、

紫イペは健康食品ですので、こう飲まないとだめ!といったものはございません。

毎食後などに分けてお飲みいただくのが、忘れずに続けて頂きやすいです。

糖尿病の方はお食事前にお飲みいただく方が、血糖値の上昇が緩やかになるといわれておりますので、ぜひ食後にお飲みください!

飲み始めは多めにお飲みいただくと、効果が現れやすいといわれております。

飲み方などご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せください。

 

author:紫イペのサンレック, category:紫イペについて, 14:46
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子宮体ガンの体験談をご紹介します!

子宮体ガンの体験談をご紹介します!

 

N.I様 (主婦・52)

ステージ4のガン。

抗ガン剤の副作用もなく、逆に体重が増えていました。

 

 激しい痛みを感じて病院へ行ったときにはすでに、第4期の子宮体ガンだと診断されました。腹水もたまり、卵巣が破裂しているというのです。子宮内膜にできたガン細胞が卵巣を圧迫してしまったためのものと、医師は説明してくれました。

「すぐに手術をしましょう」ということになり、心の準備も整わないままに手術。子宮の全摘出と、2つある卵巣も取ることになってしまいました。

 すでに出産する予定はないとはいえ、やはり子宮がなくなってしまうということは、何ともいえない喪失感がありました。でも考えてみれば、ステージ4になるまで病気を甘くみていた私自身の認識の浅さに問題はありますが・・・。

 手術後は抗ガン剤の治療を行うことになりました。副作用についてはある程度ありましたから、これだけでも軽くしたいと、副作用を軽減する健康食品を探しました。そのときに本屋で見つけたのが紫イペの高濃度エキスに関する本だったのです。

 さっそく飲むことにしました。抗ガン剤治療は4週間を1クールに、5回繰り返して行うということでした。医師からは「食欲がなくなるよ」と言われていましたが、治療が始まる前から紫イペの高濃度エキスを1日15粒、5粒ずつ食事の後に飲んでいたためなのか、治療を始めても吐き気を感じることなく、おいしく食事ができたことには、びっくりしてしまいました。

血液中の白血球を調べても、ほとんどが下がることがなかったのです。

 そして4ヵ月後。手術によって体重は15キロほど減っていましたが、抗ガン剤による副作用も軽く、体重は元に戻ったどころか増えてしまったくらいです。医師からは「とりあえず、5ヶ月を目処に治療を行いますが、1年は引き続き治療が行われるでしょう」といわれていましたが、それも必要なしとのこと。医師も「奇跡に近い」といって、不思議がっています。

 今では肌のつやもよくなり、ガサガサした爪もきれいになりました。現在は状態もいいので、1日に9粒に飲む量を減らしています。

 

author:紫イペのサンレック, category:-, 11:00
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紫イペについて

具体的な紫イペの効能は?と多くのお客様からのお問合せいただきますが、

紫イペには、必ずこれに効く!というようにお答えするのは少し難しいです。

しかし、紫イペには、免疫力増強作用や高血圧作用があるといわれております。

体験談をおよせいただく方の中にも花粉症などの身近な症状からガンや膠原病といった難病といわれる方など様々です。

弊社は体験談などを豊富にご用意しておりますので、気になる症状などございましたら、お気軽にご連絡ください。

 

author:紫イペのサンレック, category:紫イペについて, 14:38
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肺ガンの体験談をご紹介します。

肺ガンの体験談をご紹介します!

副作用対策に飲んで、健康維持が良好に

I.M様 (京都府在住)

 

 肺ガンだと診断されたのは肺炎を起こして入院したときのことでした。肺炎は発熱、血痰、咳をともなうものだったのですが、肺炎を起こしている場所とガン細胞がある場所がたまたま同じだったことで、ガンの発見が遅れたとのこと。すでに手術は不可能な段階だったようです。治療は抗ガン剤の投与しかないと聞かされたとき、頭に浮かんだのは副作用の苦しさでした。

「抗ガン剤にはひどい副作用がある」という知識は漠然とですが、持っていたからです。

  少しでも副作用を軽くしたいという思いで、ガン関係の本を何冊も読みました。そのなかに紫イペの高濃度エキスについて書いてあるものがあったのです。

「副作用がほとんどなかった」「食欲がなくなることはなかった」

などの体験者の声にどれほど勇気づけられたかわかりません。

抗ガン剤を使った治療が始まると同時に、迷わず紫イペの高濃度エキスを飲み始めました。量は毎食後に3粒ずつ、1日15粒です。

 約1年間入院して抗ガン剤治療を受けましたが、副作用に悩まされることもなく治療に専念することができました。

その甲斐あって、退院する頃の検査ではガン細胞が小さくなっていたのです。退院後、肺炎がなかなか良くならないこともあって抗ガン剤が使用できず、一時期ガンの症状が悪化することもありましたが、抗ガン剤投与を再開してからは、ガンも落ち着き、その状態を維持しています。

 自分自身で感じる健康状態は良好。肺炎による発熱、血痰、咳もまったく出なくなりました。

 

author:紫イペのサンレック, category:体験談 肺がん, 11:00
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体験談掲載

5年前、88歳の高齢でついに前立腺ガンを発症!
私は、大正生まれで今年93歳になりました。2012年の夏、おしっこ1回の量が減ったうえ、やたら回数が増えました。いわゆる頻尿です。初めは当時88歳という高齢のせいだろうと考えていたのですが、排尿困難の症状まで現れてきたので、8月後半にかかりつけの医師に相談したのです。血液検査を受けると、私の年齢なら0.0〜4.0ng/mLが基準値のPSA値が、なんと100ng/mLもあったので驚きました。すぐ生検を受けた結果、10ヵ所から採取したうち、右4ヵ所、左1ヵ所にガンがみつかり前立腺ガンが判明したのです。
ガンと言われ、少しは驚きましたが、この年ですから「来るべき物が来たんだな」と、ある意味冷静になりました。そして、自分の病気は自分でしっかり知っておこうと思い、これまでに100冊ほどの書籍を読みあさり、要点をノートに記すなどしてガンと向き合ってきました。
治療は本来なら手術で切除するのでしょうが、もう90歳近かったので体に負担がかからない方法がよいと言われ、ホルモン治療でガンと闘うことにしました。


ホルモン治療と『紫イペ』を併用し、1カ月で数値も症状も安定した!!
治療は9月1日から、まずは排尿障害を改善させる薬や抗生物質を処方され、その後ホルモン剤の皮下注射や内服薬をもらって経過観察に入りました。その間も転移などがないか精密検査を受けましたが、膀胱や尿道はもちろん、骨や脳への転移はないと喜ばしい診断でした。内服薬のほかにも、皮下注射によるホルモン治療も受けました。
おかげでPSAの数値は着実に下がっていき、10月には半分以下の42.9、翌年2013年2月の検査では17.1になっていました。この頃、病院の待合い室にあった健康情報誌に『紫イペ』のことが書かれていて、これはいいんじゃないかと思い資料請求。内容を知って3月に取り寄せて飲み始めました。手術をしないで薬だけの治療ですので、いくら数値が下がっても不安がぬぐえなかったのです。
しかし、『紫イペ』を朝晩3粒ずつ、1日6粒飲み始めると、約1カ月で排尿がすっかり正常に戻りました。7月には7.8ng/mLまで下がり、前立腺ガンも47ミリから34ミリへ縮小していました。私はこれならもう安心とばかりに、『紫イペ』を一時中断しました。すると、下がりつつあった数値が翌年2014年、また上がり始めてしまったのです! 2月に4.231ng/mL、4月には5.4、そして7月に8.9に上がってしまい、主治医からこの状態では、次回からステロイド剤や抗ガン剤の治療へ進むことになると言われたのです。「これはまずい!」と、慌てて『紫イペ』を再開しました。
すると再び数値は下がり始め、9月には2.8ng/mL、そして10月には1.4まで下がったので、やはり『紫イペ』の補助があったからだなと確信しました。その後は『紫イペ』とホルモン治療を併用して、2015年には念願の0.1ng/mLに落ち着きました。精密検査の結果、前立腺の肥大は消えており、もちろん転移もありません。抗ガン剤も使わずに済みました。前立腺ガンを手術なしで克服したのです!
その後は年に1回の定期検診を受けていますが、現在まで基準値を維持していますし、CT検査でも異常なしと主治医から太鼓判を押されています。90歳を超えた今、体調はすこぶるよろしく、高齢でガンをしっかり克服したことで自信もつきました。これからも『紫イペ』に助けを借りながら、健康を維持し、長寿で楽しく生きる、を実践していこうと思っています。『紫イペ』には感謝してもしきれません、本当にありがとう!

 

広島県在住 山岡 昭道さん(93歳)

 


 

author:紫イペのサンレック, category:体験談 前立腺がん, 09:14
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子宮ガンの体験談をご紹介します!

子宮ガンの体験談をご紹介致します!!

 

「子宮ガンの進行が止まり、体調もすこぶるいい」

I.M様 (大阪府在住)

 

 ガン検診で子宮ガンが判明。

病院で診てもらうとaと言われました。

 もともと不整脈やひどい便秘、腰痛で、コレステロールも220を超えていました。

病気の巣窟のようなからだでした。

その頃は、台所仕事をしていると時々、めまいや立ちくらみをのすることもありました。

胃も痛むし、からだ全体が重苦しくて、とても疲れやすかったのです。

年のせいだとばかり思ってあまり気にしなかったのですが、

今になって考えてみるとガンのせいだったのでしょう。

それに気づかなかった自分が情けないやら悔しいやらで、一晩中泣きました。

 でも泣いてばかりはいられません。

まだ45歳ですし、とても死ぬわけにはいかないのです。

やはりガンでなくなった義父が、抗ガン剤で苦しんでいた姿がまぶたに焼きついている私は、

病院からいわれた抗ガン剤を拒否しました。

 とにかく主人や知り合いにも相談して、

何かガンにいいものを探してもらうことにしたのです。

もちろん自分でも図書館で子宮ガンのことを調べたり、薬局をまわって相談してみたりしました。

そんな時、ある薬局で紫イペのことを教えてもらいました。

「ガンにかなり効き目があるよ」という薬局の主人のすすめで、飲んでみることにしたのです。 

 カプセルのほうが手軽で飲みやすいと思い「紫イペカプセル」を飲んでみることにしたのです。

私のガンは郡まで進行しているので、飲む量を普通の2倍、1日6粒飲むことにしました。

 飲みだしてすぐには、これといった変化がありませんでした。

でも2ヶ月ほどして、めまいや立ちくらみがなくなり、胃の痛みもすっかり消えてしまいました。

以前のように長時間買い物などに出かけても疲れなくなり、不整脈もどこかへいってしまいました。

 先日の病院の検査で、子宮ガンはaのまま進行していないことがわかり、ほっとしたと同時に、

「紫イペカプセル」の効果に驚いています。

コレステロールも改善されたようで、善玉コレステロールが増えたと、先生からほめられました。

 でも相手はガンですから気を抜くことができません。

このまま「紫イペカプセル」を飲み続けて、進行を止めるだけでなく、退化させようと思っています。

author:紫イペのサンレック, category:-, 11:00
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入浴時の注意

先週末からの日本全国 寒い日々が続いています。

皆さんいかがお過ごしですか。

寒くて体が冷えてしまいがちな冬は、お風呂で体を温めて、湯船でゆっくりと

一息つく時間が楽しみに感じます。でも日本には脱衣所や浴室に暖房器具を

置いて暖めるという習慣がほとんどないため、温度変化が体に大きな負担をかけ

「ヒートショック」を起こすことが増えるといわれています。

 

<ヒートショックによる事故を未然に防ぐ為には>...
・浴槽のふたを開けたり、服を脱ぐ前に浴室の床や壁に温かい
シャワーをまくなどして、浴室を暖めておく
・湯船に入る前に、手や足といった末端の部分からかけ湯を
して、徐々に体を温めていく
・入浴時間は、ほんのり汗ばむ程度にする
・入浴の前後にはコップ1杯程度の水分を補給する

まだしばらくこの寒さが続きます。入浴時にはご注意ください!!

 

author:紫イペのサンレック, category:-, 10:19
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体験談掲載

今回は直腸ガンと膀胱ガンの方の体験談をご紹介致します。

 

直腸ガンを宣告され、ストーマ生活に!
健康については普段から気をつけており、まめに健康診断も受けるようにしていた私。70歳を迎えた年、いつもの検査で血便の陽性反応が出てしまい大腸の精密検査を、と言われました。その頃、夫が体を壊していたので、自分まで入院すると看病もできなくなります。それに20年くらい前に受けた大腸検査がものすごく痛くて、その体験を忘れられずにいました。毎日快調にお通じもあり、大丈夫じゃないかな?と甘く考えていたのです。
意を決して検査を受けたのは翌年のことでした。地元の大きな総合病院で精密検査を受けたら、直腸ガンを宣告されてしまいました!しかもかなり進んでいて難しい場所にあるので、「うちでは手術できない。紹介する病院で治療を受けてください」と言われ、呆然としました。ところが転院した病院では、「そんなに厄介なガンではないです」と、通常の切除手術にストーマ装着で治療が終了。壮絶な覚悟をしていただけに、気が抜けました。


直腸ガンが6年後に再発、辛い闘病生活が始まった!
人工肛門をつけての生活にはなりましたが、最初の総合病院の主治医がまず再発はしないからというので安心していました。それからはかかりつけ病院で定期健診を受けながら健康を守ってきたのです。それが2016年の秋、まずい数値が出ているといわれ、再び総合病院に行きました。検査結果が出たのは11月で、膀胱への転移ガンでした。最初のガンから6年目の再発です。11月末に手術を受けましたが、膀胱付近の神経に近く、下手に切除すると股関節に障害が残る怖れがあるといわれ、全部は取り切れませんでした。そこで残りは抗ガン剤と放射線治療で抑えることになったのです。まず放射線治療を受けましたが、食欲不振やどうしようもない倦怠感に襲われ、どんどん体力が落ちていくのがわかりました。しかも、放射線の影響で膀胱の機能がおかしくなったのでしょう、夜中に6回も7回もトイレに立つようになり、おしっこをきちんと止められず失禁症になってしまったのです。気軽に外出すらできず、私のストレスは大きくなるばかりでした。
治療の途中で40度の高熱まで出て、副作用に苦しむ私を心配したストーマ仲間が教えてくれたのが『紫イペ』でした。どんどん気力も体力も奪われる自分が怖くなっていたので、救いの神だと思いすぐに購入。朝と夜食後に6粒ずつ、1日12粒を飲み始めました。


『紫イペ』を飲み始め3ヶ月で副作用が減少し、快適に!
『紫イペ』を飲みながら、何とか放射線治療を乗り切り、次に抗ガン剤を受けました。こちらは飲み薬でしたがやはり、最初は倦怠感の副作用で横になることも多かったのですが、『紫イペ』を飲むにつれ、だんだんと症状が治まっていくのがわかりました。
しばらくすると、まず夜中のトイレが7回から2回に減り、ゆっくり眠れるようになりました。ずっと睡眠不足ぎみでしたのでこれは嬉しかったですね。やはり睡眠がとれると体の疲れもとれるような気がします。実は放射線治療からずっと膀胱に鈍痛も感じていたのですが、その痛みも薄れて気にならなくなってきたのです。
『紫イペ』を飲み始めてもう3ヶ月、抗ガン剤治療の副作用が軽くすんだのも『紫イペ』のおかげでしょう。現在はすべての治療を終了し、元気に外出できるようになりました! ガンだったことも忘れ、毎日明るく笑っていたりするので家族も安心しているようです。『紫イペ』が体の中でゆっくり力をつけてくれるので、その安心感で気力が沸いてくるのかもしれませんね。『紫イペ』を紹介してくれた友人に感謝しながら、これからも自分なりに健康維持をして長生きに努めたいと思っています。

 

神奈川県在住 山田 幸代さん(77歳)

 

author:紫イペのサンレック, category:体験談 大腸がん, 09:13
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体験談のご紹介です

体験談をご紹介します。

 

K.M 様 (35歳・三重県在住)

 

 私には「十二指腸ポリープ」「胃炎」「喘息」の三つの持病がありました。

 十二指腸ポリープは定期健診で見つかりましたが、切らずにそのままにしておいたのです。

胃炎は吐き気と胃のむかむか感が慢性的に続いていました。

喘息は時々夜中に発作が起きて息苦しくなることもあります。

 そんな持病に悩まされ続けていた私が雑誌で紫イペエキスをしり、「紫イペの高濃度エキス」

を飲むようになりました。

1日三回、1回に一粒ずつ食事のあとに飲んでいます。

胃の調子が悪いときは少し多めに飲むこともあります。

 飲み続けてから六ヵ月ほどした頃に、定期健診があり、なんと十二指腸ポリープが消失していたのです。

これには驚きました。

 「紫イペの高濃度エキス」を飲み始めてから、かれこれ二年になります。

喘息も薬を飲まなくても発作が起こらなくなりました。

ただ胃炎は相変わらず続いていますが、それでも胃もたれする程度で、以前と比べるとずいぶん楽になりました。

author:紫イペのサンレック, category:-, 11:00
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旬な食べ物を食べて健康な体作りをしましょう

『かぼちゃ』

先月のハロウィンでも盛り上がりましたが今が旬の

『かぼちゃ』について書こうと思います。

 

『かぼちゃ』といえば、人参やほうれん草と並ぶ緑黄色野菜の代表です。

緑黄色野菜に多く含まれるβカロチンは、体内に発生した活性酸素を退治してくれる働きがあり、抗酸化作用をもつと言われています。活性酸素は、本来人間の体内に存在しており、体内に侵入したウイルスと闘うなどの働きを持つため健康維持には不可欠な物質ですが、体内で増加しすぎると、人間の体に害を及ぼしてしまいます。

そんなβカロチンを人間は体内で作ることはできないので、外から補う必要があります。ガンのきっかけとなる遺伝子の損傷を防止するためにも、「かぼちゃ」を積極的に食べたいですね。

author:紫イペのサンレック, category:-, 09:13
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